世界大会2日目レポート

大会2日目岡崎館長の演武の持ち手をさせていただきました。

 

柔らかい動きの中にも威力がある、、
流れるような型の演武そして板割り、
バット折、セーパイ独特の諸手正拳突きによる瓦を粉砕しました。

素晴らしい演武でした!

 

そして、特別昇段者に帯と賞状が贈られました。
私も、岡崎館長より推薦を頂き錬士師範を頂きました。

見に余る光栄です。

 

今後もより極真館の発展の為に努力していけるよう
自身の稽古も精進していきたいと思います。

 

盧山会長はじめ岡崎館長、湖山国際本部長、
そして極真空手に導いてくれました木内師範、
何より普段古武道の稽古で御指導頂いている石島師範には心より御礼申し上げます。 

 

ありがとうございました。
これからも御指導宜しくお願い致します。

大会終了後.,懇親会が行われました。

各国からの挨拶や歌が有りとても和やかな雰囲気でした。

 

 

日本石島師範師範からの
空手バカ一代の歌を皆で熱唱しました

 

世界大会が終わり次の日

戸田スポーツセンターにて国際指導者セミナーが行われ私もお手伝いに参加してきました。

 

12:00〜17:30頃迄
盧山会長、岡崎館長による指導が行われました。

 

毎回の事ですが、海外の技を習う姿勢は本当に素晴らしいです。

注意するときちんとお礼をします。 
日本人も皆わらなければならないと毎回思います。

 

大会前日の準備から国際セミナー終了迄色々と勉強させていただきました。
盧山会長より2年後は幕張メッセで世界大会が行われる予定です。

 

選手育成もしっかりと行なわければならないと思いました。
最後に選手の皆さん本当にお疲れ様でした。

 

又、お手伝い頂いた皆さんにも感謝申し上げます。
ありがとうございました。